お庭の活用方法をご相談いただく際、最も多いお悩みの一つが「通りからの視線」です。
せっかくウッドデッキを作っても、外からの視線が気になってくつろげない…それでは本末転倒ですよね。
今回ご紹介する施工事例は、そのお悩みを完全に解決しつつ、さらに「庭での時間を最高に楽しむ」ための工夫を凝らした、こだわりのウッドデッキです。
住宅街でありながら、圧倒的な開放感とプライベート感を両立させた設計をご覧ください。

通りからリビングが丸見えな状況でしたが…
木目調のフェンスがおしゃれなウッドデッキが出来上がりました。 フェンスはモカ色です。
外からの見栄えもおしゃれです。 通りからの視線が気にならない高さに調整しています。
中はこのような仕上がりに。 デッキ材にはウリンを使用しております。
日よけ用のタープ柱と室外機カバーやガーデンシンクは現場の形に合わせて造作しました。
今回の施工事例は、外からの視線を気にするストレスから解放され、明るい天然木の中で心からくつろぎ、さらにシンクやポールで「庭遊び」を積極的に楽しむ、そんな理想の暮らしを形にしたものです。
「外からの視線が気になるけれど、開放的なデッキがほしい」
「庭でもっと色々なことをして過ごしたい」
そんなお悩みや夢をお持ちの方は、ぜひガーデンハーツにご相談ください。
土地の特性やお客様のライフスタイルに合わせて、世界に一つだけのプライベートデッキをご提案します。



