以前施工をご依頼いただいたリピーター様より、再びお声がけをいただき、ウッドデッキを施工させていただきました。
今回は既存フェンスを解体し、敷地条件を最大限に活かした羽だし工法によるウッドデッキを新設。
限られたスペースでも、広がりを感じられるアウトドア空間を実現しています。
素材には、重厚感と高い耐久性を兼ね備えた海外産ハードウッドと、デザイン性の高い樹脂木を採用。
それぞれの特長を活かしながら、機能性とデザイン性を両立した空間に仕上げました。
敷地条件に合わせた設計力と、細部までこだわった施工によって生まれた、上質なウッドデッキです。

既存のコンクリート擁壁を活かしたはね出し工法を採用。
限られたスペースでも、敷地条件に合わせた設計により、十分な広さを確保しています。
敷地の形状に合わせたステップも造作させていただきました。
大人気オプションのロール式シェード、物干し金物も設置。
ウッドデッキを敷設することで、今まで以上に外空間が使いやすくなります。
敷地条件が限られていても、設計と施工方法を工夫することで、住まいの可能性は大きく広がります。
「この場所にウッドデッキはつくれるだろうか」
「もっと快適で美しい外空間にしたい」
そんな想いをお持ちでしたら、ぜひお気軽にご相談ください。
一邸一邸の敷地条件や暮らし方に合わせ、永く愛せる外空間をご提案いたします。



